相棒-劇場版-。
映画館に観に行ったのですが、
DVDが出たのでやっぱり借りてしまいました(^^;
好きなんですよね~。何度でも観たい。
でも今日はイノセント・ラヴを観ないといけないのでみれないのです(笑
明日返さないと行けないんだけど、大丈夫か?私。
頑張ってみます(^^;
昨日、映画ハンコックを観に行ってきました。
こういう映画、分かりやすくて大好きです(^^)
起承転結がくっきりはっきりついていて、
ケラケラ笑えて、最後はホロリと来て、みたいな。
泣いてないけど(笑
嫌われもののヒーローが更生(?)して、
真のスーパーヒーローになるまでを描いたストーリー。
って文章にするとなんだかすごく陳腐ですが、
意外な展開で物語が進んでいって、
最後まで飽きずに観ることができました。
ただ、私的にはラストがちょっと。
いや、ハッピーエンドなんですけど、
なんかちょっと寂しい感じ。
ハンコックが可哀想、と思ってしまうのは私だけでしょうか・・・。
ま、この辺りの感じ方は人それぞれだと思いますし、
楽しく鑑賞することができたので、結構おすすめの映画です(^^)
友達と、家族と、恋人と、
誰と行っても楽しめると思いますので、
興味のある方がぜひ♪
映画「マジックアワー」を観に行ってきました。
感想から言うと、
超~おもしろかったです(^^)
涙流して笑いましたから(笑
もともと三谷監督は大好きで、
古畑任三郎とかはいつも見ていたので
この映画もかなり期待して観にいきました。
いや~最高です(^^)
機会があれば是非是非観てみてください。
ちなみに寺島進さんが好きです。
昨日、相棒-劇場版-を観に行ってきました。
大好きな相棒が映画になるとなっては
行かないわけにはいきません(笑
チケットは前もってインターネットで予約をしていたので、
ばっちりいい席をキープ。
ウーロン茶とポップコーンを持って映画鑑賞のはじまりはじまり。
ちなみに私のお気に入りはキャラメル味のポップコーン。
でも私の相棒はこれがあまり好きではなくて、
注文するのはいつも塩とキャラメルのハーフ&ハーフ。
こんな注文のしかたができるなんて、
便利な世の中になったものです。
さて話はそれましたが肝心の相棒、
すっごくおもしろかったです!
今までのドラマシリーズに出演されていた俳優さんの
大集結みたいな配役で、
ドラマシリーズを全制覇している私はもとより、
「相棒」をまったく観たことがない人でも
問題なく楽しめる作品だと思います。
が、Yahooの映画レビューでは評価が結構低いんですよね・・・。
こればっかりは観た人次第だとは思うのですが、
相棒ファンの私としてはちょっと悲しい(泣
それにしても水谷豊さん、
大ブレイクしてますね~。
今朝もファイブの様子が放送されていましたし、
すごい人気です。
私は相棒の水谷豊さんしか知らないのですが、
先日某バラエティ番組で拝見して
結構びっくりしました。
何にびっくりしたかというと、
こんなキャラだったのねと(笑
映画の後は地元のお祭りに行って
かき氷を食べたりフランクフルトを食べたり。
普段の3日分くらい歩きまわって
くたくたに疲れました(^^;
でもとっても楽しい休日でした♪
先日、魔法にかけられてを観に行ってきました。
アニメと実写が合体(?)している、ディズニー映画なのですが、
結論から言うと、これが最高におもしろかった!
なんかこう、安心して笑顔で観られる映画が
私が一番好きなジャンルで、
最近って、地球滅亡とか人類滅亡とか結構思いテーマの映画が
多いじゃないですか?
そんな中、かなりツボな映画でした。これは。
洋画を観る時は基本的にいつも字幕版なのですが、
これは上映時間の都合で日本語吹替え版を観たのですね。
でも結果的にこれが当たりで、
個人的には吹き替え版をお勧めします。
ミュージカルのような感じで
歌が随所にちりばめられているので、
日本語の方がこう、頭にすんなり入ってくるので理解しやすいのです。
でもやっぱりいちばん良かったのが、
最後の最後で、すべてハッピーエンドになるところ(*^ ^*)
ハッピーエンド大好きです(笑
すご~くおすすめの映画なので、
機会があればぜひ、観てみてくださいね♪
昨日、ライラの冒険を観に行ってきました。
ハリーポッターなどのファンタジー映画は割と好きなので、
(本当は小説の方が好きですが)
結構期待して観に行ったのですが、
正直ちょっと期待はずれ。微妙にがっかりです。
映像はすごく綺麗で
役者さんたちもとても魅力的だったのですが、
ちょっとストーリーの展開が速すぎて
なおかつ背景設定の説明がまったくなかったので、
理解するのが大変でした。
主演のダコタちゃん可愛かったのになぁ。
でもまぁ、3部作の第1.部ということで、
次回作に期待。
とりあえず本を買って読んでみたいと思います。
あ、そうそう、公式サイトに
「あなたのダイモンは何?」なんていうコーナーがありますよ。
名前を入力して質問に答えて行くと
自分のダイモンがわかるというもの。
私は白イタチでした。
興味のある方はやってみてください(^^)
映画好きの彼の影響で、最近映画をよく観に行きます。
一番最近観たものは、アメリカン・ギャングスター。
男性が好きそうな映画ですが、実は私、こういう映画が結構好きだったりします。
彼はスウィーニー・トッドが観たかったようですが、断固阻止(笑
恐い映画が大の苦手な私には、あんな映画恐ろしすぎて観れません。
さてアメリカン・ギャングスターですが、
以下、ストーリーをYahooムービーより引用。
1970年代のニューヨークを舞台に実在した伝説のギャング、
フランク・ルーカスの半生を描く犯罪サスペンス。
『グラディエーター』の名匠、リドリー・スコット監督がメガホンを取り、
しがない運転手から麻薬王にまで上りつめた男の一代記を骨太に描く。
主演はオスカー俳優のデンゼル・ワシントン。
彼を追う刑事を同じくオスカー俳優のラッセル・クロウが演じる。
型破りなギャングスターの知られざる実像、
多くの有名アーティストによるゲスト出演などに注目。
R15なだけあって、人が殺されるシーンとか結構たくさん出てくるので、
そういうのが苦手な人はやめたほうがいいかも。
この映画、特ダネの笠井アナが観て、
男と男の戦いに痺れたそうです(^^)
笠井アナが言うには、観る人は必ずどちらかを無意識のうちに応援してしまうそうです。
私はどうだったかと言うと、まさにそのとおり。
で、女性は大体デンゼル・ワシントン(ギャングの方ね)を、
悪役であるにもかかわらず応援してしまうそう。
で、これもまさにそのとおりなわけで。
なんでなんでしょうね?
というか見た目で、どう考えてもラッセルクロウが悪役に見えるし(笑
上映時間2時間半と、結構長いのですが、
そんなに長いと感じさせない映画でした。
実話に基づいたストーリーなので、
ノンフィクションがお好きな方は是非観てみてくださいね♪
とりあえず今は、ライラの冒険が観てみたいです。
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密かに最近はまっているテレビドラマ。相棒。
現在は毎週水曜日21時からテレビ朝日系列で放送しています。
シリーズはもう6作目で、今年のGWに映画化もされるようです。
このドラマを見始めたのは、完全に母の影響です。
うちの母が大好きでいつも見ていて、
気が付いたら私も見ていてすっかりはまってしまいました。
最近気が付いたのですが、
私って刑事ドラマが好きなようです(^^;
踊る大走査線もアンフェアもそういえば大好きですし。
前作もシーズン4まではDVDになっているので、
お休みの日とかにレンタルしてきて見たりしています。
きっとGWの映画も観に行くんだろうなぁ。母と(笑
今からちょっと楽しみです♪
久しぶりに映画館に映画を観に行ってきました。
観たのは、アイアムレジェンド。
相棒も観たがっていたし、
私もテレビCMで気になっていたので
お正月休みに一緒に行ってきました。
行ったのは1月2日で、
きっと映画館も満席状態だろうと思い
インターネットで座席予約までして、
準備万端整えてから行ったのに
まったく込んでいませんでした(^^;
肝心の映画なのですが、
あんなに恐いとは思っていませんでした。
まだ観ていない人もいると思うので
詳しくは書きませんが、
まるでゾンビ映画のよう・・・・。
変な汗をかいてしまいました。
基本的に、ホラー映画をはじめ恐い映画は苦手なので、
内容を知っていたら絶対に観なかったと思います(^^;
恐い映画が苦手な人は、あまりおすすめしませんね。
映画を観た後は、初詣へ。
上の写真はその時に引いたおみくじで、
結果はご覧のとおり「吉」。
大吉ではありませんが、
なんだか良さそうなことが書いてあったので
お財布の中に入れて、今年1年持っておこうと思います(^^)
さて、長かったお正月休みもあっという間に終わり、
明日から仕事が始まります。
朝起きられるかちょっと不安ですが(笑、
今年も1年、頑張ります♪
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TSUTAYAで半額キャンペーンをしているので、DVDを借りてきて観てみました。
以前mochikoさんのブログで紹介されていて、ずっと見たいと思っていた映画です。
この映画、テーマはかなり重いです。
簡単にストーリー説明--------------------------------------
両親の死によって、双子の姉妹アンナとロッテは別離を余儀なくされます。結核を患っていたロッテは、オランダの裕福な家の養女として迎えられ、健康だったアンナはドイツの農家へ労働力として連れていかれます。それでも二人はお互いを思いやり、手紙を書き合いますが、その手紙が相手に届くことはありませんでした。
第二次大戦下のドイツと、そのドイツの占領下にあるオランダで暮らす二人。情勢は混迷を極め、二人の価値観にも戦争が大きく影響してきます。
1度だけ再開を果たすのですが、その時二人は・・・
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アンナとロッテ、この映画の中で3度再開を果たします。最後の再開がラストシーンとなるのですが、とても悲しい最後です。
普通に考えると、裕福な家に引き取られたロッテの人生の方が幸せに思えるのですが、私はそんな風には感じませんでした。
ロッテの人生が特別幸せだったとも思えないし、またアンナの人生が特別不幸だったとも思えないのです。2人も同じように幸せで、不幸で、そして悲しい人生だったように思えます。
価値観の違いというものは、どんなに平和な時代に生きていても生じるものです。
ですが、無理矢理に価値観をすり込まれるのが戦争というもの。
家族が離れて暮らすことはとても悲しいことですが、それでも、例え別々の環境で育ち、別々の価値観を持っていたとしても、戦争さえなければ、こんなに悲しいすれ違いはなかったのではないかと思います。
ホロコースト関連の映画や本は、私もたくさん観てきました。
その中でも一番印象に残っているのが「アンネの日記」で、これはもう私の中では殿堂入りしています。こちらはノンフィクションで、今回観た「アンナとロッテ」はフィクションなので、比べるのはおかしいのかもしれませんが、一方はどんな状況においても自分を見失わなかった強さ、そしてもう一方は、戦争に飲み込まれ、翻弄されていった二人の姉妹の物語、この二つは対極を成しています。
私は、戦争を知らない人間です。
ですが、想像することはできます。
戦争が人間に与える影響は計り知れないものがあり、それはとても恐ろしいこと。
いろんな意味で、深く考えさせられる映画でした。
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どんな悲しみに出会っても、希望は必ず訪れる・・・
今日はめずらしく、映画のご紹介です。
グウィネス・パルトロウ主演の、「プルーフ・オブ・マイ・ライフ」
2006年1月14日公開です。
パソコンでTVが見れるサイト、GYAOで予告編を見たのですが、
本編もものすごく見たくなっちゃいました。
まずは簡単なストーリー。
GYAOのオフィシャルサイトより抜粋させていただきます。
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若さと美貌、天才的な頭脳──誰もが羨む才能に恵まれた女性が、生きる気力を失っていた。
彼女の名はキャサリン、1週間前に父親が亡くなったのだ。
天才数学者だった父は、自身も数学を究めようとしているキャサリンにとって師でもあった。
人生の羅針盤をなくしたキャサリンの元に父の教え子のハルがやって来る。
彼の優しさに、少しずつ心を開くキャサリン。
しかし、彼女がある1冊のノートをハルに託した時、すべてが一変する・・・
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生きていると、楽しいことばかりではありません。
理不尽な目にあったり、つらい別れがあったり。
それに加えて、理由もなく泣きたくなったり、突然寂しさに襲われてしまうことも。
私自身も経験があります。
そんな時は、誰かの手を借りてもいいと思うのですね。
自分を支えてくれる誰かの手と、希望。
これがあれば乗り越えていけるような気がします。
この映画は、とても深い傷を負った1人の女性の再生の物語です。
家族の死。
誰も避けて通ることのできない、悲しい出来事です。
いつ訪れるのかもわからないし、誰も教えてくれない。
ましてや、どうやって傷を癒したらいいのかなんて、きっと誰にも分からないでしょう。
この映画の主人公キャサリンは、父親の死によって無気力になっていたのですが、
自分を信じること、人を愛することによって、もう一度自分らしさを取り戻していきます。
私もこの映画を通じて、大切な何かを感じることができればいいなと思います。
ローソンでTSUTAYAカードが使えるって知ってました?
うちから一番近いコンビニはセブンイレブン。
週5日勤務のうち、3日は同じ勤務地なのですが、そこから一番近いコンビニもセブンイレブン。
残りの2日は近くにコンビニさえもない町です(^^;
普段はお弁当持参なので、コンビニにはあまり行かないのですが、
この日の日記で書いた校舎の移転先の近くに、ローソンを発見。
で、買うものがあったので久しぶりにローソンへ行ったのです。
支払いをしようとレジへと向かったところ、店員さんに、
「ローソンカードかTSUTAYAカードをお持ちですか?」
と、聞かれたので、
「は?TSUTAYAカード?」
と、素で聞き返してしまいました。私(笑
TSUTAYAで本を買ったり、DVDをレンタルしたりするとポイントが貯まるのですが、
同じくローソンで買い物をした時にTSUTAYAの会員証を提示すると、それもポイントに加算されるらしいです。
いや~知りませんでした。
もしかして知らなかったのは私だけでしょうか・・・。
ポイントにつられて、いらないものまで買ってしまうと本末転倒ですが、
使いようによってはかなりお得ですよね。
私は、とある家電量販店のカードを持っているのですが、
そのカードを使って携帯電話の通話料金を引き落としています。
そうするとその分もポイントに加算されるのですが、
毎月必ず払わなければいけないものなので、気がついたらポイントがかなり貯まっています。
なので、CD-Rとかプリンタのインクとか、そういったサプライ品はほとんどポイントで購入しています。
でも、だからと言って私がローソンに通いつめるかというと、それは絶対にありませんけどね。
コンビニでそんなにたくさん買うものはありません(^^;
TSUTAYAと言えば。
TSUTAYA DISCASをご存知でしょうか?
インターネットで見たいDVDを予約すると、家まで宅配してくれるというサービスです。
もちろんレンタルなので、返却しないといけないのですが、
切手を貼った返信用封筒を同封してもらえるので、見終わったらポストに入れるだけです。
いくつかプランがあって、一番人気は月額1,974円で8枚までレンタルできるAプラン。
まず始めに予約リストを作って、優先順位にしたがって自動で宅配してくれるという便利なプランです。
しかも返却期限がないのが嬉しいですね。
1,974円で8枚ということは、1枚当たり約246円。
店頭で借りるより、はるかにお得です。
が、TSUTAYAって結構頻繁に、旧作半額キャンペーンをやっているので、
私のように、その日を狙い撃ちしている人にとっては微妙ですが(^^;
でも、忙しくてなかなか店頭にいけなかったり、
ひと月に結構たくさんの本数を借りる人とかにはいいかもしれません。
定額で借り放題プランなんてのもありますから。
ちなみに、今会員10万人突破キャンペーンというのをしているので、
11月30日までに、Mプラン(月額2,079円で借り放題)に入会すると、
最初の1ヶ月は無料で借り放題のようです。
興味のある方はお早めに。
って、あと1週間くらいしかありませんね・・・
→インターネットでレンタルDVD/『TSUTAYA DISCAS』

今日はお休みだったので、オードリー・ヘップバーン展へ行ってきました。
近くの美術館で今日から開催だったので、以前の勤務先でお世話になった人と行って参りました。
初日だったので人が多いかなと思っていたのですが、平日ということもあり、ゆっくり堪能できました。
オードリーの幼少時代の写真、映画の衣装、プライベートの洋服や本などが展示してありました。
その中に実際に結婚式で着たウェディングドレスがあったのですが、
最近の結婚式のウェディングドレスみたいに華やかなものではなく、
どちらかというと質素な感じなんですよ。実物は。
でもそのとなりに、実際にそのドレスを着ているオードリーの写真が展示してあって、
びっくりするくらい素敵でした。
やっぱり着る人が着ると、なんでもない普通の服がすごく輝いて見えるんですね。
外見だけ着飾っても無駄だってことがつくづく分かりましたよ(笑
でも本当に可愛い!
永遠の妖精と呼ばれているのもうなずけます。
ローマの休日で、オードリーと、グレゴリー・ペックがバイクに乗るシーンがありましたが、
あのバイクも展示してありましたよ。本物が。
あれをこんなところまで運んだんですよね。
それだけでもなんか結構すごいです。
オードリーは、ナチス・ドイツ占領下のオランダで10代を過ごしています。
彼女はユダヤ人ではありませんが、親戚や兄弟がナチスに連行されるなど、つらい経験をしています。
戦争が終わり女優になった後、「アンネの日記」の出演を打診されるのですが、
自分の境遇と似すぎているという理由で断っています。
「アンネと私は、同じ年に生まれ、同じ国に住み、同じ戦争を体験しました。違っていたのは、アンネは家の中に閉じこもり、私は外にいたという点だけです。まるで自分の体験をアンネの視点から読んでいるような気がしてなりませんでした。」
オードリーがアンネの日記について語った言葉です。
子供時代の戦争の体験が、後のユニセフ親善大使の活動につながっているのでしょうね。きっと。
でも今回、本当にさまざまな年代の人がこの展示会に訪れていました。
若い人からおじいちゃんまで。
ま、世界のオードリー・ヘップバーンですからね(^^)
お近くにお住まいの方、11月27日までやっていますので、是非行ってみてください。
→オードリー・ヘップバーン展 -timeless audrey-
→オードリー・ヘップバーン公式HP(もちろん全部英語(^^;)

本日、2本目の更新です。
今度の日曜日は、会社の同僚(♀)とデートです。
そうです。
今週末公開の、「容疑者 室井慎次」を観に行ってきます。
私はかなりの踊るフリークなのですが、実は誰かと一緒に踊るシリーズを観に行くのは初めてだったりします(^^)
いつも1人で特別席に座り、平日の午前中など、人の少ない時間帯を狙って、
心ゆくまで踊るワールドを堪能していました。
でも、この喜び(?)を誰かと分かち合いたくて、今回会社の同僚を誘ってみました。
2人一緒の休みとなると日曜日しかないのですが、公開翌日の日曜日。
ただでさえ小さな街の小さな映画館。
しかも真昼間なので、当日券狙いだと入れそうにありません。
一緒に映画に行く同僚に、先日映画館に行って聞いてもらったのですが、
席の予約はできるものの、その時点ではまだチケットが発売されていませんでした。
発売日は8月24日。昨日です。
私も同僚も勤務地の関係上、その日は映画館までチケットを買いにいくことができません。
1日待てばよかったのですが、発売日は水曜日。
水曜日といえばサービスデー、映画が一律1000円の日です。
あっという間に席が埋まってしまったらどうしよう。
ということで、後輩ちゃんの登場です(^^)
チケット発売日に、映画館のとっても近くに勤務している後輩に、前日に電話でおつかいをお願いしました。
快く引き受けてくれて、私の説明する日時や枚数などを電話の向こうでメモしている様子。
そして最後に元気よく、
「分かりました!容疑者室井しげるですね!」
ちがうっつーの。
室井滋さんを容疑者にしてどーする(笑)
かなりの天然ボケをかましてくれましたが、チケットは無事入手することができました。
なにはともあれ、ありがとねあまのっち。
今度おやつ買ってあげるからね~




