
昨日はお休みだったのですが、
来週開催予定の教室のイベントの準備で
同僚宅へおじゃまさせていただきました。
とりあえず必要なものの買出しへまず向かったのですが、
お店を何件か回るうちにあっという間にお昼の時間。
前から行きたかった、
同僚の地元にある「蔵」というカフェへ行って参りました。

古民家風の作りになっていて、お庭も楽しめます。

昔ながらの日本庭園といった感じで、
こんなものまであったりします。↓

お庭もゆっくりと見ながら店内へ入って、
今日のランチを注文。
お蕎麦メインのこちらのセットでした。

こういう、いろんなものが少しずつあるのってすごく嬉しい(^^)
全部とてもおいしかったです。
食事が終わったら、同僚宅へ移動。
ぱぱっと準備を片付けました。
その後ちょっとお茶しよっかという話になり、
また別のカフェへ移動(笑

なんだか食べてばかりの一日でした。
紅葉を見に行ってきました。
嘘です(笑
これ、我が家の裏にある山です。
実際に見ると赤・黄・茶・緑のグラデーションが見事で、
本当に綺麗なんですよ!
私の撮影テクではその美しさをうまくお伝えできませんが
とりあえず雰囲気だけでも。
そしてこれが我が家のもみじ。
幾分枯れかかっていますが、まだなんとか赤い色を保っています(^^;
今年はどこかへ紅葉を見に出掛けたりはしていませんが、
うちの周りの山々を眺めるだけで
結構満足していたりします。
(決して負け惜しみではない(笑)
紅葉もそろそろ終わり、
枯葉が舞い散る寒い季節がもうすぐやってきます。
基本的に冬好きなので楽しみですが、
風邪だけは引かないようにしたいものですね。
初雪はいつだろう♪
密かに楽しみだったりします(^^)
コーヒーフレッシュの成分ってご存知ですか?
とある人と話をしていて話題に上ったコーヒーフレッシュ。
「コーヒーフレッシュの成分は、水と油と添加物と着色料。」
生クリームも牛乳も入っていないなんてちょっと驚きです。
私は普段コーヒーはブラックで飲むので
コーヒーフレッシュは使わないのですが、
成分を知ると全然フレッシュじゃありません。
ある程度日持ちがしないと流通されないので
仕方ない面もあるのかもしれませんが、
あの白い液体は「乳製品」だと思っていた私は
なんだか少し騙されたような気分です。
ま、私が口にすることはないのでいいのですが・・・。
加工食品などを買うときに、
一応ちらっと成分表を見たりするのですが、
はっきり言って見てもよくわからない・・・。
なんのために入れてあるのか、
口に入れた時にどんな害があるのか、
知らなかったでは済まされないような気がして
だんだん恐くなってきてしまいました。
ということで購入してみた1冊の本。
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著者は、食品添加物商社の元セールスマン。
一般の消費者である私達では
見ることができないような舞台裏が満載の本です。
一概に全ての食品添加物が悪いとは言えませんが、
ちょっと勉強してみたいと思ったのでした。
読み終わったらまた、
感想をアップしたいと思います。
以前も行ったことのある、有機野菜のバイキングレストランへ姉と甥っ子と3人で行ってきました。
写真はじゃがいもがかなり目立っていますが、季節柄夏野菜がふんだんに使われたメニュー構成になっていました。ナスやトマトやきゅうりやズッキーニ。野菜大好きな私としては、かなり嬉しいです。
大人は1500円で食べ放題、時間制限なしなのですが、3歳未満の乳幼児は無料。前行った時はまだ離乳食が食べられなかった甥っ子も、今では食べられるようになっているので、この日は事前に電話して離乳食を作っていただくようにお願いしていました。
それがこちら↓
かぼちゃ、大根、人参、トマトです。
茹でて細かく刻んであるだけですが、それでも無料なのでとっても嬉しいサービスです。
近くにこういったレストランがないこともあって、この辺りでは結構人気のあるお店で、いつも駐車場がいっぱい。ということで、ちょっとは止めの11時にあらかじめ予約を入れていたのですが、やっぱり予約をしていて正解でした。11時半頃には徐々にお客さんも増え始めて、待っている人もいるほどでした。
バイキングって、ついつい食べ過ぎてしまいませんか?
メニューが野菜中心でかなりヘルシーだということもあって、ご飯もおかわりしてしまいました(^^;
でも玄米だし。きっと大丈夫です。
で、お茶も何種類か用意されていて、いろいろと試してみたのですが、そのお茶の中でかなり私の中でヒットしたものが、だったんそば茶というお茶。
はじめて「だったんそば茶」という名前を聞いたのですが、ネットで調べてみると、だったん(韃靼)というのは、モンゴル系の一部族であるタタール族を意味するそうで、韃靼そばというものはは、中国・雲南省、ネパール、ブータンなどの山岳地帯で食べられているのだそうです。
どんな味かというと、なんともいえない香ばしい香りがしてきて、後味もすっきり。すごくおいしくて何杯もお代わりをしてしまいました(^^;
そして忘れてはいけないのがデザート。野菜スイーツというのがあって、人参やトマトがスイーツに変身していました。人参も甘くておいしい。私、よくステーキなどのつけ合わせで出てくる甘く煮てある人参は好きではないのですが、これはそういう甘さではなくて、フルーツカクテルのような味で、さっぱりしていておいしかったです。
バイキングって、何度もお皿にデザートや料理を取りに行くので、自分がいったいどれだけ食べたのか把握できないのが怖いところですよね(^^;
おまけに帰り際に炭の石鹸までプレゼントが。
小さなプレゼントですけど、何気に嬉しいものですね。
みなさま、こんにちは。
昨日の記事タイトル「懐かしの珈琲屋さん」ですが、全然タイトルとまったく違う記事になってしまっています(^^;失礼しました。
実は完治したと思っていた蕁麻疹が再発してしまい、先日薬を処方してもらうために病院へ行ったのですが、その薬を飲むとかなり眠くなるのです。病院の先生にも、「眠くなる成分が含まれているので、絶対に朝は飲まないようにしてください」と言われています。
ですから夜だけ服用しているのですが、これ本当に眠くなるのですよ・・・。帰宅して、夕食後にお風呂に入って、その後いつもパソコンに向かうのですが、ブログを3行ほど書くともうものすごい睡魔が・・・。
たまに意味不明な文章を書いて、そのまま記憶がなくなってしまうことがあります。もしも書いてある文章が解読不能だったら、「あぁ、眠っちゃったのね」と思って、見逃してください(笑
ということで、今日はお休みなので、昼間のうちにブログを書いています。
さて、昨日の続きですが・・・
私には想い出の珈琲屋さんがあります。
私がまだ高校生の頃、友人とよく学校の帰りに寄っていたお店。
カフェでもなく、喫茶店でもなく、本当に「珈琲屋さん」という呼び名がふさわしい(と、私が勝手に思っている)お店です。
オフィスへのコーヒーのデリバリーや、コーヒー豆の販売をメインにしているところで、一応お店の中に喫茶コーナーもあるのですが、お客さんが5・6人も入ればいっぱいになってしまうくらいの、小さなお店です。
そこへ学生時代に友人達とよく通っていました。
高校生が珈琲屋さんに寄って帰る。
今でこそスタバやサンマルクカフェなど、高校生でも気軽に入れるような料金設定のお店も増えていますが、私が高校生だった当時、そんなお店はありませんでした。
いや、もしかしたらあったのかもしれませんが、少なくとも私が通っていた高校の近くにはありませんでした。
その珈琲屋さんはというと、コーヒー1杯100円でした。
ちなみに税込(笑
缶コーヒーより安いです。
値段が安いというのももちろん行きやすい理由ではあったのですが、私達がどうしてそこへ通っていたかというと、マスター(私達はお兄さんと呼んでいました)の人柄があったからなのです。
別に特別イケメンだったわけでもなく(失礼)、私の好みのタイプだったわけでもありません。ただ、私たちの話を真剣に聞いてくれて、アドバイスをしてくれたり、時には笑わせてくれたりするような、優しいお兄さんでした。
高校生の頃って、結構反抗期だったりします。誰もが通る道ですが、家族には話せないこと、また家族だからこそ話せないことというのがあって、そういう話もお兄さんにはよく話していました。
そのお店に最後に行ったのは卒業式の日。
もらった花束を持って、当時よくいっしょに行っていた友人3人と行きました。卒業祝いということで、コーヒーを1杯ずつごちそうしてもらったのですが、ものすごく嬉しい卒業祝いだったことを今でもよく覚えています。
私は電車通学で、何か用事がない限りは行くことのない場所にその珈琲屋さんはあったので、卒業以来お店へは行っていないのですが、久しぶりに顔を出してみたい心境にふとなりました。
あれから十数年が経ち、お兄さんもお兄さんではなくなっているでしょうが(笑、それは私とて同じ。果たしてあの頃のように素直に話ができるのか、甚だ疑問ではありますが、今度ちょっと行ってみようと思っています。
私のことを覚えていてくれるでしょうか?
というかその前に、そのお店は今でも健在なのでしょうか・・・。
今度こっそり確かめてきます(^^;
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※読書のススメも更新しています。「東京タワー」読破しました。いや、ホント、この本は心からおすすめします。

そろそろコーヒーがなくなりそうだったので、ネットをうろうろ徘徊していたらお得なお試しセットを発見しました。
15種類のコーヒー豆の中から好きなものを5種類選べて、お値段1,000円。中には100g500円くらいするものもあるのですが、それが全部100g200円で買える計算になります。
お店の名前は、広島珈琲。
私の住んでいる広島県のお店だったので、思わず親近感が沸いてしまい、購入してしまいました。
私が選んだのは、下の5種類。
・オリジナルブレンド
・モカブレンド
・アンティグアの恋人
・コロンビアスプレモ
・キリマンジャロ
先日早速届いたのですが、まだ今飲んでいるコーヒー豆が残っているので、全て冷凍保存しました。それぞれの豆を真空パックにして送ってくださったので、しばらくは持つと思います。
詳細は下のリンクからご確認ください。
⇒広島珈琲のお試しセット
さて、コーヒーといえば思いだすお店がひとつあって、そのお店のことを記事に書こうと思っていたのですが、ごめんなさい。さっきから激しい睡魔が襲ってきているので、続きはまた明日。
最近、「生きてて良かった」と思ったことありますか?
私はさっき思いました(笑
ここ2,3日は本当に寒くて、ちらほら雪が舞ったりしていました。
車の窓ガラスは霜で凍結しているし、歩いていたらつま先の感覚はなくなってくるし。
おまけに今日はこの寒い中、部屋のファンヒーターの灯油切れで、
半泣きになりながら朝の身支度を整えました(^^;
で、なんで「生きてて良かった」と思ったかというと、
お風呂に入ったから(笑
帰宅して夕食を食べたので少しは身体が暖まっていたのですが、
それでも芯の部分はやっぱり寒かったんですよね。
そんな中、熱~いお風呂に入って、湯船に浸かった瞬間、
「はぁ~」って、声に出して言ってました。私。
いや~本当に気持ちよくて、心から「生きてて良かった」って思いましたよ(^^;
私はシャワーよりも、断然お風呂派です。
夏でも湯船に浸かるような、生粋の(?)日本人です。
我が家のお風呂は、蛇口をひねったらお湯が出てくるような、近代的なものではありません。
ガスです。ガス。
浴槽の近くにレバーがあって、それが家の裏手にあるガス装置(?)のようなものに繋がっていて、
そこから火を付けてお湯を沸かします。
わかりますかね?
私が帰宅してお風呂に入る時間になると、もうたいがい冷めきってしまっているので、
もう一度沸かしなおしています。
ちなみにおばあちゃんの家は五右衛門風呂です(笑
お風呂を沸かしているときに、最近よく眠りそうになります。
大体いつも熱くて目が覚めるのですが、危ないですね(^^;
みなさまもどうか、お気をつけください。
でもホント、幸せって意外なところに潜んでいるもの。
それを見つけられるかどうかは、自分次第。
そんな風に感じた出来事でした。
って、おおげさかしら?

くきわかめ。105円です。
これ、うちの母の大好物です。
以前知人にもらって食べたところ、いたく気に入ったらしいのですが、
あいにく母の行動範囲の中には、これを売っているお店がないとのこと。
でも先日たまたま100円ショップに行ったところ、
お菓子コーナーで発見したので、ついでに買って帰りました。
母に渡すと、とても喜んで食べてくれました。
105円なのに(笑
以前両親の結婚記念日に、姉と二人で温泉旅行をプレゼントしたことがあるのですが、
あの時よりも嬉しそうだったのは気のせいでしょうか・・・(^^;
人の価値観って、ホントさまざまですね。
誰かに何かをプレゼントする時って、贈る相手が喜んでくれるものを一生懸命選びますが、
自分の贈りたいものと、相手が贈られて嬉しいものを一致させるのが結構難しかったりします。
贈る相手のことを、よく知っていないと無理ですしね。
でもさすがに誕生日などのプレゼントに、くきわかめというのはどうかと思いますが(笑、
その物の価値を決めるのは値段ではなく、人の価値観だということをちょっと実感しました。

久しぶりに、アロマキャンドルに火を灯してみました。
ずっと切らしていて使用していなかったのですが、なんとなく香りを楽しみたくなって、
今日仕事帰りに買ってみました。
チョイスしたのはオレンジとローズ。
私の場合、効能などを調べてから買うのではなくて、フィーリングで選んでから、
後からいろいろ調べたりしています。
ちなみに・・・
オレンジ:元気を出したい時、ストレス、緊張、抑鬱など
ローズ:不安や緊張を和らげる、リラックス効果など
ということです。
写真はオレンジです。ってわかりませんね(^^;
私は、効能に期待してというよりは、ただ香りを楽しみたいという方が強いですね。
キャンドルなので、使用方法が簡単というのも魅力のひとつです。
本当はちゃんとアロマポットを使ったアロマテラピーというものもやってみたいのです。
電気式のアロマポットがほしくて、いろいろ探しているのですが、、
キャンドルを使用するタイプのアロマポットの方も、情緒があって素敵なので、
どちらにするか悩み中です。
最近100円ショップにも、アロマオイルやアロマポットって売っているんですね。
あれってどうなんでしょう。
アロマポットはともかく、オイルがすごく安いと、買うのをなんだか躊躇してしまいます(^^;
オイルの種類も効能もたくさんあるようで、なんだか奥がとても深そうです。
お風呂に数滴垂らしたり、手作り化粧品に使ったりと、用途もさまざま。
でもすごく興味があるので、またいろいろと試してみたいと思います。
久々にぐっときた言葉です。
うちの教室で、水墨画ソフトを使って絵手紙を書いている生徒さんがいるのですが、
その生徒さんが書かれていた言葉です。
「がんばらない」
画面を見ながら思わずつぶやいた私に、
「頑張りすぎると、ストレスがたまるけ~ねぇ~」
と、一言。
なるほど、納得です。
最近の私、仕事とか恋愛とか何もかもうまくいかなくて、かなり思い詰めてました。
頑張れば頑張るほど空回りしていくような感じです。
でもなんだか、ふっと肩の力が抜けたような気がします。
人って、そう簡単にはいきませんが、意外と簡単な時もあります(笑
なんとかしなきゃって思っている時はどうにもならなくても、
もういいやって、半分諦めかけた時に、どうにかなったりするものです。
毎日毎日100%全力疾走では、そのうち疲れて倒れてしまいます。
やっぱりたまには、休まないとダメですね。
人生適当が一番。(ホントか?)
「がんばらない」
しばらくは、私の座右の銘にしておこうと思います。
今日はお休み。
特に予定も入っていなかったので、図書館でまったり過ごしてきました。
インターネットで予約していた本が届いたと連絡があったので、
ついでにのんびり雑誌なんか読んできました。
図書館って、独特のにおいがありませんか?
古い本と、インクのようなにおい。
なんだか安心するんですよね。
本当は日曜日じゃなくて、平日の午前中とか人が少ない時に行きたいのですが、
あいにく私の公休日である金曜日は、図書館も休館日。
仕方ないですね(^^;
図書館って、とても静かな場所なので、
小さなおこちゃまがお母さんを呼ぶ声も、ひそひそ声になっています。
なんだかとても微笑ましいです(^^)
そんな可愛いおこちゃまと、本を検索するために設置してあるパソコンの奪い合いをしてしまいました(笑
なんて大人気ない私。
ちなみに、私が今日借りた本は下の3冊です。
→こんな夜更けにバナナかよ 渡辺 一史著
筋ジストロフィーという難病を背負った鹿野靖明さんと、鹿野さんを支えたボランティアの人たちとの交流を描いた作品。
第25回講談社ノンフィクション賞受賞作。
→だから、あなたも生きぬいて 大平 光代著
なおちーさんのブログで紹介されていて、読みたくなった1冊。
中学生の時いじめが原因で自殺未遂。その後非行に走り16歳の時極道の妻に。
その後更生し、弁護士になるまでの自伝的作品。
大平光代さんという人と、この本の存在は知っていたのですが、実は読むのは初めてです。
→スキッピング・クリスマス ジョン・グリシャム著
「ペリカン文書」や「依頼人」など、法廷スリラー小説で有名なジョン・グリシャムの、ホームコメディ。
そのミスマッチが意外で、思わず手に取ってしまいました。
また読み終わったら、読書のススメでレビューなんぞ書きたいと思います。
るぅさんのこちらの記事にトラックバックです。
もし1ヶ月のお休みがあったら何をするか。
1ヶ月もの長期休暇なんて、普通に働いていたらなかなかとれるものではありません。
妄想は得意なので、いろいろ計画を立ててみました。
まずはカナダへ旅行。
赤毛のアンの家へ行きたいのです。(あっ、これは新婚旅行で行くんだった)。
ま、新婚旅行はまた考えるとして、とりあえず2週間ほど滞在したいです。
そして日本に帰って来たら、富士山に登って朝日を見る。
で、料理の勉強して、パソコンの勉強して、普段休みが合わなくてなかなか会えない友人達と会って、
後はエステにも行ってみたいし、南の島でスキューバダイビングなんてのもいいなぁ。
って、全然1ヶ月では足りないし(笑)
そんなお金はどこにあるんだとか、かなり運動不足なのにいきなり富士山に登るなんて無理だとか、
そういうことは一切忘れてください(^^;
るぅさんも書かれているように、疲れている時って休みの日にする楽しいこととかを、
私もよく考えます。
でも、じゃあ明日から1ヶ月休んでもいいよと言われたら、私きっとかなり焦ります。
やっぱり心の準備が必要です。
いつの日か経済的自由を勝ち取って、のんびり1ヶ月くらいバカンスを楽しんでみたいものです。
■追伸■
本日の私の勤務先は、ホリエモンが立候補している広島6区のとある町。
選挙カーがずっと巡回していて、
「堀江です。堀江貴文です。ホリエモンでございます」
とアナウンスしていました・・・。
ホリエモンってあなた。
投票の時に間違えて「ホリエモン」って書く人がいたらどうするの。
投票が無効になっちゃうよ。
なんて心配しているのは私だけでしょうか・・・。
知人から暑中見舞いが届きました。
以前一緒に働いていた職場の知人から、写真つきではがきが届きました。
私が先に職場を辞め、その後何度か会ったりしていたのですが、
彼女も妊娠を機に退職、お互いの環境の違いもあり、あまり会うこともなくなっていました。
もともとあまりまめでない私。
彼女は携帯もパソコンも持っていなくて、連絡を取ることもなくなっていたのですが、年賀状のやりとりだけは続いていました。
子供が生まれたと風の噂では聞いていたのですが、そんな中、先日暑中見舞いのはがきが届きました。
彼女によく似た、とても可愛い女の子の写真。
なんだかちょっと嬉しくなりました。
幸せそうな暖かい家族の雰囲気が伝わってきて、幸せをおすそわけしてもらったような気分です。
それと同時にちょっと反省もしたりして。
メールも電話もできなくても、手紙がありますもんね。
長い間、手紙なんて書いていませんが、ちょっと久しぶりにペンを取ってみたいと思います。
私の気持ちがうまく伝わるといいのですが・・・。


